Wednesday, September 06, 2006

知る「限り」...as far as I know

Today, we will be covering 限り and its various usages. Basically, 限り alone has a meaning of "limit." This can be used in grammar to convey a meaning of "as long as," "insofar/as far as," "to the extent of~," "to the best of X."

例: 彼女がここにいる限り、俺は満足だろう。
As long as she is here, I'll be satisfied.

例: 僕に関する限り、小泉総理大臣が責任を取らなければならないよ。
As far as I'm concerned, Prime Minister Koizumi must take responsibility.

例: 監督は、力のかぎりでは、チームを頑張らせた。
To the extent of the coach's power, he made the team do it's best.

例; 私の覚えている限りでは、彼は三十一歳だと思う。
To the best of my memory, he is, I think, 31 years old.

Does anyone know how the particle で and the subject marker は are used in this grammar pattern? It seems haphazard and random to me.

3 comments:

saburoo said...

こんにちは。

監督の力の限りでは → 監督は、力の限り~

私は覚えている限り → 私の覚えている限りでは

のほうがいいでしょう。

jljzen88 said...

どうもありがとう!書き直しますぅ!

saburoo said...

こんにちは。

私の書き方が悪かったようです。

  監督は、力の限り、チームを~

です。この例では、「では」をつけないほうがいいです。

「できる限り」も同じです。

  できる限り、努力します。

「~では」がつくのは、「その範囲では」というような意味で「限定」する場合のようです。(私もよくわかりません)


「僕に関する限り、~」の文の意味がよくわかりません。
("As far as I'm concerned" という英語の意味がわからないので。)
「僕」にかんして、どういうことで「小泉」に責任があるのか、、、、?